2014年01月24日

愛する スーベニール

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 どんなに出張の旅先で辛いことがあっても、駅やターミナルのスーベニールコーナーに行けば、小物のおもちゃが沢山あって癒される。可愛い顔と表情、連れて帰ってという表情がたまらない。

人は癒されなければ、次へのステップへと進めない。だからこそ、ひとつの苦しさを乗り越えるために、少しずつ辛さを乗り越えて次へと進んでいる。優しい微笑みのスーベニールは心の宝物である。  しづか
posted by あかね しづか at 16:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 思い出シリーズ 残された時間 | 更新情報をチェックする
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